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SDGs:マンホールの下(した)には?

更新日:2023年9月2日

近年(きんねん) 短時間(たんじかん)の大雨(おおあめ)による 水害(すいがい)の ニュースが よくありますね。自分(じぶん)の 街(まち)の インフラについて 知(し)ったり、考(かんが)えたりすることで、災害(さいがい)から 身を守る(みをまもる) そなえになります。


先日(せんじつ)、名城公園(めいじょうこうえん)にある「メタウォーター下水道科学館(げすいどうかがくかん)なごや」へ いってきました。 子供(こども)から 大人(おとな)まで 名古屋(なごや)の 下水道のしくみについて 体験(たいけん)しながら たのしく学ぶ(まなぶ)ことが できます。地下(ちか)の 普段(ふだん) 見(み)えないところですが、みんなの生活(せいかつ)を 支(ささ)える 大事(だいじ)な設備(せつび)が あることに 気づ(きづ)かされました。


館内(かんない)スタッフによると、マンホールの穴(あな)の 有無(うむ)で そこにどんな水(みず)が 流(なが)れているのか わかるそうです。穴があれば雨水(うすい)、穴がなければ下水(げすい)が、流れているそうです。みなさんの 身の回り(みのまわり)のマンホール、 ぜひチェックしてみてくださいね。


参考:

メタウォーター下水道科学館なごや





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